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11月2日(水)


今年最後の富士見パノラマに、お客様と走りに出かけてきました
2016.11.2 富士見パノラマ 1
新しく購入したバックパックUSWE(ユースウィー)」も初めて使ってみました
2016.11.2 富士見パノラマ 5

2016.11.2 富士見パノラマ 2

2016.11.2 富士見パノラマ 4


ゴンドラで上がれる標高およそ1,800m付近はすでに紅葉も終わりかけていましたが、中腹辺りはご覧の通り、真っ赤に染まったモミジを見ることもできました
2016.11.2 富士見パノラマ 3

ゲレンデを降りてくる途中にも、1本だけ真っ赤に染まったモミジの木を見つけました
2016.11.2 富士見パノラマ 10


コースコンディションは、全体的にはマッド、日陰を除けばドライでしたが、それでも、1回下ってきただけでタイヤには泥が詰まり、スリックタイヤみたいに...
2016.11.2 富士見パノラマ 6
思えば今年は、常設コースに行く回数は昨年と比べて大きく減りましたが、行った全てがマッドコンディションでした
そろそろタイヤも選ばないといけませんね...


「GT・SENSOR(センサー)」シリーズにお乗りいただいているお客様なので、“Team GT”、“Team SENSOR”でした(笑)
2016.11.2 富士見パノラマ 7


半日だけだったので、いつものようにランチをいただいてから帰りました
2016.11.2 富士見パノラマ 9



また、来年
2016.11.2 富士見パノラマ 8

USWE(ユースウィ」バックパックのレビューですが、富士見パノラマのコースを下っていてもバックパックが暴れず、背中に自然とフィットしてくれるような感じでした。

“背負ってる感覚がない”と言うと語弊がありますが、飛んだりバランス取ったりと、上下左右に激しく降られるような富士見パノラマのコースであっても背中にピタッとしている感じです。

バックル1つで固定するのですが、荷物を取り出したい時は片手でバックルを外すことができるので不自由さは感じませんでしたん。

値段は少々高いですが、ハイドレーションシステムが付属してくるので、ハイドレーションがおおむね5千円前後と考えると他社製バックパックと同じような価格帯だと思います。

ハイドレーションは今回は使わなかったので、すでにトレイルシーズンに突入しているので使う機会はそう遠くないので、その時にまたご紹介しようと思います。



USWE(ユースウィー)」のwebサイトは  コチラ


お問い合わせは「LIGHT-CYCLE」へ♪
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